人間がバグの有無を自由にしようなんておこがましいとは思わんかね・・・

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記事リストを新規及び更新に変更しました

修正ではなく追加などを行ったものは区別するようにしました。(2020-06-24)

拾い物画像いろいろ

picture ノート #3

Web などで見つけた画像の数々。その3。

引用元の判明した分に関しては記載しています。

考えた : 拾遺 2020-05-24 new

WZ Editorと使い分けることにしました

VS Code Tips

非常に長らくテキストエディタとしてはWZ Editorを使ってきたのですが、だんだん設定が変になりやりたいことがちっともできなくなってきたので、VS Codeと使い分けていきたいと思います。

使った : 調べた 2020-05-24 new

SNS広告で見込客をリードし、相手に合わせたコンバージョンコードとスクリプトを通じて成約を目指す

クリス・スミス
成約のコード
デジタルツールと営業現場を連動する最強ノウハウ

B2BをWeb・メール・SNS(特にFacebook)のデジタル広告と連動させて、いかに成約にまでつなげていくかについて解説した本。内容的にはすごく今の時代に合致しており無視できないものとなっている。また、成約に至る段階

読んだ : 国外 2020-05-22 new

権力の暴走を防ぐには緊張関係が不可欠です

#検察庁法改正案に抗議します

# さすがにこれは私も声を上げないわけにはいかないので書きます。

今回の検察庁法改正案は、いうまでもなく安倍首相が「森本・加計・桜を見る会・河井前法相の公選法違反」などに関連して自身が検察からの追及を逃れるた

考えた : 考察 2020-05-16 new

解剖学者が人を哲学的に見るとどうなるか

養老孟司
ヒトの見方

これまた、いつ読了したのかも定かでない一冊である。こういうものの整理もさっさとしないと情報に埋もれるばかりである。

とまあ、愚痴はさておき、読んでいて日本語のリズム感が独得である

読んだ : 国内 2020-05-13 new

いかにも『世界』に連載されていた...という感じの内容です

坂本 義和
相対化の時代

元々は雑誌『世界』に掲載された論文を加筆したもので、相当以前に読んでそのままになっていた本である。今、改めて読み直してみると、正直なところ戦後の典型的な革新派の言論という感じが強い。

読んだ : 国内 2020-05-08 new

「生」とは「死にかけ」のことです

カネコアツシ
デスコ 全7冊

殺し屋漫画の紹介が続いていますが深い意味はありません。が、『Ordinary±』 より、(当然ですが)はるかに大人向けです。殺し屋に分かりやすい理由ではなく理不尽さを求めるのであれば、こちらの方がはるかにおもしろいです。

読んだ : 国内 2020-05-02 new

あなたは自らホームレスとアル中になれますか ?

吾妻ひでお
失踪日記2 アル中病棟

書名の通りアル中病院に入院してから退院するまでの間を描いた本。話としては前作『失踪日記』の方がインパクトがあっておもしろいですが、もちろんこちらも十分おもしろいです。著者は昨年お亡くなりになりましたが、はっきりいってこの

読んだ : 国内 2020-04-26 new

個人でも量産の可能な時代がやってきました

小美濃 芳喜
メイカーとスタートアップのための
量産入門
200万円、1500個からはじめる少量生産のすべて

学研「大人の科学」シリーズなどに携わってきた著者による少量生産のノウハウ本で、こういう観点からの本は希少だと思う。中国生産での打ち合わせにおける食事どきでの付き合い方であるとか、自身の失敗談、また実例として本書に合わせて

読んだ : 国内 2020-04-19 new

ハァーア、ヒョッ、ヌフッ

高橋慶太郎
Ordinary±

女子高生な殺し屋の日常(Ordinary) ? を描いた漫画。続編として『デストロ246 全7巻』がある。絵柄と相まって殺し屋っぽさはこっちの方があるかもしれない。まあ、再読するほどかといわれると微妙だけど「ハァーア」と

読んだ : 国内 2020-04-13 new